自動PVC箔坐剤製造ライン WS-7LS 自動製造装置 坐剤充填密封機
特徴
● 生産能力:8000~12000個/時
● 1回投与量:0.5~3.5ml
●許容投与量:<±2%
●包装フィルム:アルミホイル/PE
厚さ:0.15~0.18mm
●撹拌槽容量:70L
● 気圧:0.6MPa以上
● 空気消費量/分:1.5m³/分
● 水消費量/時間:
50kg(リサイクル)
●動作電圧:3相/380V/50Hz
● 総出力:7.5kW
● 成形形状:弾丸、魚雷
● 機械重量:2000kg
● 素材の調整:
合成脂肪酸グリセロール、グリセリン
ゼラチン、ポリエチレングリコールなど
●坐剤1個あたりの間隔:17.4mm
● 全体寸法:長さ5,302mm×幅2、
120mm×高さ1,809mm
なぜそれが優れているのか
本装置はPLCプログラマブル制御とマンマシンインターフェース操作を採用しており、操作が簡単で、調整が容易で、温度制御が正確で、動作がスムーズです。
1. 高精度な温度制御を実現するために、温度センサーとマイクロコンピュータ制御システムが使用される。
2. 液体貯蔵タンクは316Lステンレス鋼製で、適切な容量、保温・加熱機能、正確な温度制御を備えています。タンクには混合装置が装備されており、タンク内の液体の均一性を常に確保します。また、液体を循環させることで、液体の流動性を維持し、充填ニーズを満たすことができます。
3. 挿入型直線灌流機構は、正確な位置決めが可能で、液だれや壁への付着がありません。単粒測定は0.5~3.5mlで、充填誤差は±2%です。
4. 連続冷却設計により、注入後の坐剤シェルを完全に冷却し、液固相転移を実現できます。
5. 連続ストリップ、連続シール、シール工程バッチ番号の自己印刷。シールシールはしっかりと密封されている必要があります。
6. シンプルで合理的な設計、操作とメンテナンスが容易。












